卓越した分析・解析を施し、単なる評論には終わらない先見性をもった内容で、
読者のニーズに応える、三万人のための情報誌。
三万人のための総合情報誌『選択』とは
公開記事一覧
バックナンバー
ホーム
購読者ログイン
お問い合わせ
ご購読方法・お申し込み
ホーム
>
政治一覧
>
公共事業「負担金」で地方が反旗
経済
WORLD
政治
社会・文化
公共事業「負担金」で地方が反旗
いきり立つ橋下・大阪府知事の狙い
Check
Tweet
麻生内閣の迷走、西松建設裏金事件など中央政界が混乱する中、国が行う公共事業の費用負担を自治体が相次いで拒否する異変が起きている。火付け役となった大阪府知事、橋下徹は負担金問題を入り口に地方の乱を広げ、最終的に道州制導入論議につなげる野望を抱く。一方、これを逆手に取る形で国土交通省は「全額国負担の公共事業」を景気対策の目玉とし、逆に権益を拡大しようともくろむ。国と地方の暗闘の火ぶたが、かくして切ら・・・
ID(購読者番号)
(ハイフンを抜いた12桁の半角数字)
パスワード
(4桁の半角数字)
※最新号の全文閲覧は当月5日頃からとなります。
※新規お申込みを頂いた直後のお客様は、
記事検索登録までに5~7日お時間を要する
場合がございます。
日経新聞との遺恨で問われる三菱東京UFJ永易頭取の「品性」
新型液晶の生産に躓くシャープ 米アップルへの納入間に合わず
「週刊文春」痛恨の失態 記事捏造で創価学会に謝罪
政財界筋で極秘裏に進む「東電本店再開発計画」
中国との農業利権を巡り永田町に流れる「怪文書」
がん保険の節税効果に国税がメス 生保各社は次なる商品開発に躍起
野村證券「買収劇」が新展開
≪罪深きはこの官僚≫久保成人
国土交通省鉄道局長
日経新聞との遺恨で問われる三菱東京UFJ永易頭取の「品性」
みずほの終わりなき派閥抗争
霞が関の掃き溜め「内閣府」
「格差問題」解消に処方箋はない
マイケル・スペンス
(スタンフォード大学名誉教授)
インタビューTOP